【ソープ】五反田 ハピネス東京 知らないと損をする可愛さ~つむぎさん体験記~

ソープ

どうも、こんばんは。
今日もニャンコと戯れたい、亀男です。

仕事中、1本の電話がきました。

「すみません亀男さん。ご予約いただいたニャンコが急遽お休みとなりまして・・・」

マジっすか。お休みっすか。

とはいえ亀男、朝からコレを楽しみに仕事を頑張ってきたのです。

ここで、おめおめと家に帰ってしまったら亀男の名がスタります。

実はこの日、いきつけのハピネス東京のメルマガで

「アイドル級のニャンコが入店した!」

と紹介されていた新人ニャンコがいました。

その写真をみた亀男、

なっなにこれっ!?超絶かわいいじゃん!」

と、亀男の甲羅を一瞬でブチ抜かれました。

スタッフさんがテキトウに撮った感じの無加工の写真。

顔の下半分は手で隠れていますが、それでも可愛さが溢れ出ています。

しかし、亀男。他のニャンコに予約しているのでスルーしていました。

ですが、なんと!

予約していたそのニャンコがお休みに!

これは、この新人ニャンコが本当にアイドル級なのか、亀男に確かめて来いということですね!?

と、いうワケで、今回はいきつけのハピネス東京五反田店に行ってきました。

【ソープ】五反田 ハピネス東京 つむぎさん体験記

今回のニャンコ!

プレイ日:2020年12月
つむぎさん(20)
T.149 B.79(C) W.56 H.75
時間:65分
料金:¥21000(イベント基本料¥21000+指名料¥2000+19時以降¥1000-メルマガ新人割¥2000-スタンプカード割り¥1000)

そして実際に遊んだ亀男的点数は・・・

項目点数
顔面★★★★★★
スタイル★★★★★
積極性★★★☆☆
フレンドリー★★☆☆☆
恋人感★☆☆☆☆
丁寧さ★★★★★
テク★★★☆☆

このような感じとなっております。

今回のニャンコはこんな人におすすめ!

今回はおすすめポイントが非常に難しいです。

ハマる人にはハマるのですが、万人受けはしないタイプです。

なので、こんな人にはおすすめです。

  • とにかくルックス重視の人
  • 人見知りせず、誰とでも気さくに話せる人
  • 相手のニャンコに興味を持ち、温かい心で受け入れられる人

今回のニャンコ、間違いなくズバ抜けて可愛いです。

この価格帯のソープで、これ以上のルックスのニャンコは見たことがありません。

これで「可愛くない」という人が、万が一にでもいるというのであれば、この亀男、焼き土下座してお詫び申し上げます。

また、ヘルス、ソープ経験者ということで、大まかなプレイの流れは把握しているようです。

そのため、時間配分には気を配っているようで、

ムダなおしゃべりでプレイ時間がない!

なんていう、新人あるある的なことは心配いりません。

今回のニャンコはこんな人におすすめできない!

ルックス以外では難しいところがあるような気がします。

そこで、ルックス以外を重視する人が行って後悔しないように、おすすめできないポイントも紹介します。

  • ソープ初めて(初心者)の人
  • イチャイチャ好きの人
  • 恋人感が欲しい人
  • 愛嬌があるニャンコが好きな人
  • エロくて感度が高いニャンコが好きな人

慣れるまではかなり無愛想です。

小心者の亀男は最初ビビリました。

なんせ笑顔がありません。

感情があまり表に出ないタイプのようです。

初めてのソープだったらトラウマになるかもしれません。

亀男は65分コースでしたが、最後のシャワータイム、ラスト10分くらいで、ほんの少しだけ打ち解けられた気がします。

おそらく、こちらから話しかけないと無言タイムが大半を占めてしまうでしょう。

仲良くなるコツとしては、相手のことを聞きつつ、まずは自分のことを話す、いわゆる自己開示をして相手に心を開いてもらう。

何か聞いたとしても、一言二言しか返ってこず、会話が続かないでしょう。

亀男も65分のうち、最初の55分くらいは会話が続かず焦っていました。

なので、まずは自分のことを多めに話す。

すると、次第にニャンコも自分のことを話してくれるようになりました。

「お金払ってるのにそんなのめんどくせぇよ。」

って人は、今回のニャンコは合わないかもしれません。

公式プロフィールはどこまであっている?

写真

現時点で掲載されている写真は、面接時の生写真ですが、スタイルはそのままです。

可愛いポーズですが、実際のキャラは写真のイメージとは違ってクールな感じです。

スリーサイズ(T.149 B.79(C) W.56 H.75)

だいたい合ってると思います。

気のせいか、身長はもう少し高く感じました。

ウエストは、同じお店の他のニャンコの56と比べると、もっと細い気がします。

店長のコメント

いいことしか書かないプロフィールページの「店長のコメント」ですが、今回は100%同意です。

面接官が「高校生が来てしまった」と驚き、 「ここは芸能事務所か」と戸惑うほどの可愛さを持ち合わせたアイドルの入店!

公式HPより

ただ、お店側も今回のニャンコが万人受けしないのを分かっているのか、他のニャンコより押しが控えめのコメントな気がします。

優しい・小柄・妹系

「優しい」

確かに優しい面があるのですが、なんせ無表情なので伝わりにくいです。

飲み物を紙コップに注いでくれた点とかは、他のニャンコにされたことはないので優しいと感じました。

「小柄」

間違いないです。

「妹系」

見た目という意味の妹系では合ってますが、妹キャラではありません。

ハルヒでいうと、完全に長門です。

今回のニャンコの予約方法

現時点ではヒメチャンネルには登録していないようです。

なので、お店電話のみです。

亀男は当日の夜に電話しましたが、全然予約取れました。

当日の流れ

入店

五反田駅から亀男のクソ遅い足でも徒歩3分。

ビルの階段を上ると、今日もスタッフさんが元気よく迎えてくれます。

あいからわずハピネスグループのスタッフさんは接客が丁寧です。

受付中の客がいたので、亀男は番号カードをもらい待合室へ。

平日夜遅めの時間ですが、店内には同志が4人ほど。

割と若い人が多い。

2分ほどで亀男の受付。

スタッフさんから、

「メルマガ割りや割引券などございますか?」

と聞いてくれる。

総額の¥21000を支払い再び待合室へ。

待ってる間、メルマガの写真と、公式プロフの写真を隅から隅まで見てイメージを膨らませる。

少しだけ亀も膨らんでしまった。

新人ということもあり、15分ほど待たされた後、亀男の番号が呼ばれた。

ご対面

スタッフさんからプレイ時のルール説明をされ、エレベーターで6階へ。

降りると右側に、写真通りのスーパー可愛いニャンコが!

(えっ、マジ!?これいいの?反則じゃね?)

正直、ここまで可愛いとは思ってなかった。

メルマガの生写真とはいえ、だいたい盛ってるものが多いため、亀男の期待値は低めに設定されていたのだ。

年齢はリアルに20ちょいだろうか。

化粧は薄目のナチュラルメイク。

高級店にいてもおかしくないほどの圧倒的顔面とスラッとした細身のアイドル体型。

白い水玉模様のワンピ―スがよく似合っている。

あまりの可愛さにビックリしすぎて、正直どんな挨拶をされたのか全く覚えてない。

ただ、軽くハグをしたときに

「手、冷たいね。」

と、童顔な顔面に似合わない低めの声。

しかも、いきなりタメ口で言われたのは覚えている。

「何に飲む?」

と、自販機でサービスの水を買ってもらい、手をつないで一番奥の部屋へ。

今日は狭めの部屋だ。

とはいっても7畳くらいはある。

左に化粧台。

右にベッド。

湯船は小さめだ。

荷物を置いた亀男、さっさと服を脱ぎだす。

新人なのでほっとくとトークタイムが始まって、

結局プレイ時間がめっちゃ短いやんけ!

なんてことになってしまう。

そうはさせるかと自分から脱ぎだす。

察しがいいニャンコは、

「座って。」

と、言って亀男をベッドへ座らせ、服を脱がせてくれる。

(新人なのに手際がいいな。)

後で分かったことだが、ソープ経験者らしい。

「脱がせて。」

と言われ、ニャンコを抱きしめるような体制で後ろに手を回し、

かわいいワンピースのチャックを下す。

脱がすとき、亀男の手がニャンコのあったかくて真っ白な肌に触れる。

(めっちゃスベスベやん。)

「肌、キレイだね。」

「ありがと。」

そう言われたものの、喜んでいるのか表情からは読み取れない。

ブラとパンツも脱がす。

「!!?」

(な、なんてきれいなんだ・・・)

これは美しい!

細身でありながら肩幅、バスト、ウエスト、ヒップのバランスが完璧なのだ!

しかも、大きくはない79のCというバストは芸術品だ。

小さめな乳首も可愛らしくて非の打ちどころがない。

ロリ体型というより小柄なモデル体型といった方が良いだろう。

乃木坂の齋藤飛鳥の裸を見ているようだ。

雰囲気もどことなく似ている。

こんなに綺麗なご神体を大衆店で拝める日が来るとは想像もしていなかった。

・・・

スケベ椅子に座るとまず歯ブラシを渡された。

いつもは湯船で磨かされるので初めてのタイプだ。

「仕事帰りですか?」

と、ニャンコが話を振ってくれながらボディソープを泡立てる。

亀男は歯を磨いている。

話しにくいが

「ほうふぇすふぇ。」

と返して会話を続かせる。

ニャンコから紙コップの水を渡され口をゆすぐ。

イソジンはしなくていいようだ。

そしてニャンコが亀男に抱きつきながら、体を洗ってくれる。

丁寧で短め。

すばらしい洗体術だ。

先に湯船に入らされ、ニャンコが自分の体を洗う。

ささっと洗い終わったニャンコが湯船に入ってくる。

向かい合って亀男の方へ倒れるように体を傾けながら、整った顔を近づけてくる。

ぷるんぷるんの美味しそうな薄めの唇

顔のパーツ全部に非の打ちどころがない。

軽く唇を重ねてみる。

(めっちゃやわらかい。)

マシュマロですか?

こんな感触は初めてだ。

DKよりもこの唇を舐めまわしたい

亀男の亀も元気になりはじめたようだ。

ゆっくりと舌を入れ、DKを愉しむ。

ニャンコのお口は信じられないくらい無味無臭だ。

しばらく愉しんだあと、

「ここ座って。」

と言われ、湯船の淵に座る。

そのままニャンコの小さなお口が亀男の亀を咥えだす。

(あー、こんな可愛い女の子にフェラしてもらえるなんて。)

ニャンコは音もたてず、上品に亀をしゃぶる。

亀男はニャンコのすべすべお肌をさわさわする。

テクは普通だが可愛さでいつもより気持ちよく感じる。

2分ほどでベッドへ誘われた亀男。

すでに亀男の亀はビンビンだ。

・・・

並んで座ってキスをしながら亀男がおっぱいをさわさわ。

反応はない。

たまにニャンコの体がわずかにビクッとする。

ちゃんと気持ちいいのだろうか。

下もイジってみる。

反応はない。

美しいご神体をベッドに横たわらせる。

頑張って攻める亀男。

効果はいまいちだ。

亀男の技術力では、このニャンコをヒィヒィ言わせるのはムリと諦め、交代を申し出る。

ニャンコの小さな体が亀男の上から覆いかぶさるようにキス→乳首→フェラと流れていく。

ニャンコの攻めのは、ベロベロのエロタイプというより、ゆっくりとした上品タイプの攻めだ。

激しさはない。

亀男は上半身を起こし、ニャンコの綺麗なフェラ顔を見つめる。

美形のフェラ顔って堪らない

5分も経たないうちに

「入れる?」

と言われ、亀男は自分で持ってきたゴムをささっと付ける。

「正常位?」

と、ニャンコが横になる。

ここで思いのほかフニャってしまった亀男の亀。

(くっ、こんな美少女を前にして、中にはいれないとは。)

まだニャンコとの心のシンクロ率が足りないようだ。

少し手コキをしてもらい、なんとかニャンコへ入る。

(めっちゃあったかい。)

が、

ここで亀男、完全に油断した。

手コキですでにイキそうになっており、

中へ入れた瞬間思わず出てしまったのだ!

不覚。

ゲーム終了だ。

一方ニャンコは

あら、そう?

的な無表情でなんとも思ってないように見える。

がっかりした様子もバカにしてる様子もない。

苦笑いもしない。

ゴムを回収し、捨ててくれたあと、

意外なことに

「水、飲む?」

と、紙コップに注いでくれた。

ちゃんと優しいところもあるようだ。

ベッドで添い寝しながらお話しタイム。

会話が途切れないように、なぜか亀男が一生懸命話す。

シャワーでさらっと体を洗ってもらい、一緒に湯船に入る。

普段、あまり話さない亀男が頑張って話した甲斐があり、

ニャンコも家族のことなど自分のことを話してくれるようになった。

ここへきて、ようやく距離が少し縮まった気がする。

そして着替えてお見送り。

ちゃんと手をつないで階段へ。

「また来てね。」

と言われエレベーターへ。

手を振っているニャンコに手を振り返しながら、エレベーターの扉がしまる。

満足感はないが、がっかり感もない。

最後、少し仲良くなれたので、今度来たときは楽しめそうな気がする。

まとめ

さて、こんな感じで初対面では少し難しいニャンコだったのではないでしょうか。

とはいえ、いい加減さ、性格悪いということは全くなく、むしろ丁寧で優しいです。

ただ、表に出にくいだけ。

ほんの少し、笑顔で楽しい空気作りをしてくれれば、爆発的な人気ニャンコになると思います。

乃木坂クラスの美少女と遊べた。

という、容姿的な満足感と、

一緒に過ごした時間をあまり楽しめなかった。

という残念感で、今回はプラマイゼロといったところでしょうか。

次回に期待です。

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